皮膚科

論文

発表年月 タイトル
発表者
学会雑誌等の名称 発行年、刊、通巻、ページ(始~終)

直近の論文データ

2017年
2017/1 セツキシマブによる挫創様皮疹に過酸化ベンゾイルが有効であった1例
田中 美奈子 / 山田 隆弘
皮膚科臨床 59巻 1号 p.52-53

過去の論文データ

2016年
2016/5 ウイルス性疣贅に対するヨクイニンの使用経験
田中 美奈子 / 山田 隆弘
漢方研究 533号 2-4頁
2015年
2015/4 静脈洞血栓症を発症したSLEの1例
山田 隆弘
山口大学大学院医学系研究科皮膚科学分野:倉田 裕介
山口県立総合医療センター神経内科:廣重 美和
山口大学大学院医学系研究科器官病態内科学分野:久保 誠
山口大学大学院医学系研究科皮膚科学分野:山口 道也 / 中村 好貴 / 武藤 正彦
西日本皮膚科 77巻 2号 p.119-123

 

学会発表

発表年月日 演題
発表者
第●●回 発表学会名 開催地

直近の学会発表データ

2017年
2017/6/4 経過中に多発脱毛斑を生じたSLEの1例
村田 真美 / 山田 隆弘 / 久保 誠 / 梅原 かおり / 倉田 裕介
第116回 日本皮膚科学会 宮城県仙台市

過去の学会発表データ

2016年
2016/11/19 ダブラフェニブ・トラメチニブ併用療法を行った悪性黒色腫の1例
安野 秀一郎 / 山田 隆弘 / 松本 貴志子 / 山口 道也 / 田中 美奈子
第68回 日本皮膚科学会 西部支部学術大会 鳥取県米子市
2015年
2015/12/6 ベムラフェニブを投与した進行期メラノーマ(当院2例目)
田中 美奈子 / 山田 隆弘
山口大学大学院医学系研究科皮膚科学分野:倉田 裕介 / 松本 貴志子
第168回 日本皮膚科学会 山口地方会 宇部市
2015/12/6 当科外来における最近の治療経験
1. セツキシマブによるざ瘡様皮疹に対する過酸化ベンゾイル外用療法
2. ウイルス性疣贅に対するヨクイニン内服療法
3. 膿疱性乾癬に対する顆粒球吸着療法
田中 美奈子 / 山田 隆弘
第168回 日本皮膚科学会 山口地方会 宇部市
2015/6/28 BRAF遺伝子変異を有する悪性黒色腫に対してVemrafenibを使用した1例
山田 隆弘
山口大学大学院医学系研究科皮膚科学分野:松本 貴志子 / 倉田 裕介 / 山口 道也
山口県立総合医療センター病理診断科:田中 慎介 / 亀井 敏昭
山口県立総合医療センター形成外科:村上 隆一 / 岩男 敦彦
第167回 日本皮膚科学会 山口地方会 宇部市
2015/5/30 紫斑病性腎炎ならびに消化管潰瘍を合併したアナフィラクトイド紫斑病の1例
山田 隆弘
山口大学大学院医学系研究科皮膚科学分野、山口県立総合医療センター皮膚科:倉田 裕介
山口県立総合医療センター泌尿器科:西嶋 淳
独立行政法人国立病院機構岩国医療センター皮膚科:小南 賢吉郎
独立行政法人国立病院機構岩国医療センター腎臓内科:木原 隆司
山口大学大学院医学系研究科皮膚科学分野:武藤 正彦
第114回 日本皮膚科学会総会・学術大会 横浜市